夢日記より。
◆2010年9月30日に見た夢◆
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コンビニで3万円を両替してもらった。
数えたらちゃんと3万円ある。
帰宅してもう一度数えた。
すると……なんとそのうち2万円分が偽札だった。
しかも精巧なものではなく、新聞のチラシを切っただけのものと、普通のコピー用紙でコピーしたものばかり。
一体、なんで気づかなかったんだろう。
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と頭をひねっている夢でした。
はい次。
◆2011年3月7日に見た夢◆
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わが家にイ・ドンゴンが遊びに来てくれた。
私はさっそく「韓国ドラマが大好きで、特に‘’ガラスの華‘’がとてもよかった」と、やけに古いドラマの感想を伝えた。
それでも瞳を輝かせて「ありがとうごじゃいます」とお礼を言ってくれるイ・ドンゴン。
私はさらに付け加えた。
「今度遊びに来られる時は、ぜひヒョンビンと一緒にお願いします」
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そこまでしか覚えていませんが、そりゃあまりにも失礼でしょー!
と自分にツッコミを入れたくなる夢でした。😱
◆2012年1月17日に見た夢◆
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3~4歳くらいに戻った息子と二人で実家に泊まりに行った。
お風呂上がりの息子はパジャマを着て楽しそうに(二階の部屋で)走り回っている。
そこへお風呂から出たばかりの(私の)祖父が、布団を敷こうと二階にやってきた。
そして(私の)息子を見て(誰だ?)というふうにキョトンとしている。
そこで「ひ孫だよ」と教えてあげると、それを知ったとたん笑顔になり、さっそく何やら話しかけていた。
自分のひ孫と会って満足した祖父は、その後、炬燵セットを持って来てスイッチを入れた。
しかし、なぜか一枚も布団がかかっていない。
そして布団のかかっていない炬燵にもぐり、「炬燵に布団が無いと寒いな」と体を丸めている。
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そこで目が覚めました。
ちなみに、現実では祖父が亡くなって数年後に息子が生まれました。
だから会えて嬉しいのはわかりますが、布団の無い炬燵は…わけわからない。😅