りんのアトリエ

趣味の絵画、工作、手芸、読書、料理、生活の記録です

予知夢をよく見る

 

ふと1年以上前の(自分の)夢日記を読み返すと
1.「誰のお葬式かわからないけど、お葬式があったので満中陰志を買いに行こうとして車を運転している」
とか

2.「生活感のない病院のようなところに疲れきった夫が体を横たえている」
とか

3.「若くして逝った誰かがアカシックレコードを見せられて感動したり反省したりしている」
とか

4.「余命数か月の誰かが自分の人生を精一杯生き抜いたことを神様に褒められている」
などと書いてあり、改めて驚きました。
3と4は判断しようがありませんが、1と2はそのものズバリでした。

予知夢というのは「気をつけて」という警告以外に、「こんなことが起きるから、辛いだろうけど心の準備をしておいてね」という意味合いが含まれているらしい。

そういえば家族葬のときに使わせてもらった葬儀会場(広い一軒家を改造したもの)に入ったときも、夢で見た建物の間取りと全く同じだったので、驚くと同時に感動したんだっけ。
夢の中では引っ越し先の新しい社宅として出てきたんだけど…


とにかく予知夢というのを頻繁に見ます。
大きなものから小さなものまで。
芸能人の死、社会現象、災害から身のまわりの日常まで。

そのものズバリのときもあればまるで脚色したようなものもあるけれど、読み返すと「これだ!」とわかります。

夢は記録するようになるとますます忘れにくくなるんだとか。
夢日記をつけ始めて10年以上(今年で12年目)かな。

夢分析に関心があるのでこれからも記録し続けようと思います。
ブログにはあまり載せられないと思うけど。
。。。。。。。。。。。。。。。。。
さてと、話変わって父の病院の日。
…の帰りはたいていここに行きます。

いつもの500円ランチ。メインはチーズインハンバーグ。
左上はじゃがいもとパプリカの和え物。
その下は杏仁豆腐。
キャベツの右の黒っぽいのはこんにゃくの煮物です。

ついでに(アニメでおなじみの)NARUTOの電車が走っている美作方面にも出かけました。
でも目的は遊びではなく産地の野菜を買うことだったので道の駅と物産センターのみ。