りんのアトリエ

趣味の絵画、工作、手芸、読書、料理、生活の記録です

なんだか救われる言葉・③

 

今まで読んだ本の中からメモしておいた言霊シリーズです。

1.本田健「ピンチをチャンスに変える51の質問」より

30名の人がいる部屋に入って、やってあげたいことは?

この答えの中に本人の才能が見え隠れするとのこと。
才能やライフワークを知るために何をやってあげたいか?考えてみるのも一つの手かもね。
どんな30名かにもよるので難しいけど、何かのヒントにはなりそう。

 
2.川嶋 朗(かわしま あきら)「人が死ぬときに後悔する34のリスト」より

「好転反応」は、悪化した後に良くなったときに初めて、その悪化が「好転反応」だったと判断できるものです。
悪化したときじゃないからね…ということ。
それは当たり前のことなんだけど、悪化したときに「これって好転反応かしら」と思うこともある私です。


3.美輪明宏「花言葉」より 
 
容姿・容貌・年齢・性別・国籍・肩書き、それらをすべて消した、そのうえで、
相手をひとつの魂として見つめる訓練をしましょう。本性が判ります。
肩書は最初から気にならないのですが、声フェチも、えらフェチも、二の腕筋肉フェチも、「わた婚」に出てくるような軍服フェチも、すべて消さなきゃいけません。

すべて消したうえで相手の魂を愛せるか?
……ということかと思ったら
異性限定なんてどこにも書いていません。🤣🤣
たぶん、男女関係なく「人」を見るときのことでしょう。

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